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DMM FXが2010年の年間FX取引高No.1に

DMM FX2010年の年間FX取引高No.1に輝きました。

やっぱり低スプレッドが要因でしょうね。ドル円は0.7銭固定ですから。ただ、1番の理由はドル円以外の全通貨ペアのスプレッドが業界最狭水準であるということだと思います。

DMM FXの全通貨ペアのスプレッド】
ユーロ円 1.0銭
ポンド円 1.8銭
豪ドル円 1.7銭
NZドル円 2.1銭
加ドル円 2.7銭
フラン円 2.7銭
南アランド円 3.6銭
ユーロドル 1.0pips
ポンドドル 2.5pips
オージードル(AUD/USD) 1.9pips
キウイドル(NZD/USD) 2.5pips

クリック証券の0.8銭固定やFXオンラインジャパンの0.9銭固定のように、ドル円はスプレッド1銭未満で複数のFX業者がひしめき合っている状態なので、あまり差がなくなってきています。

ただ、ポンド円や豪ドル円なんかは、FX業者によって結構差があるので、そういう観点からDMM FXスプレッド最狭のFX業者と言えるんじゃないでしょうか。

2010年上半期のFX取引高第1位に

DMM FXが2010年上半期FX月間取引高第1位になりました。それだけアクティブトレーダーがDMM FXを利用しているということでしょう。

どの辺がアクティブトレーダーに好まれるのか、考えてみました。

最大の要因は、低スプレッドでしょう。ドル円0-0.6銭、ユーロ円0.6-1.1銭などすべての通貨が業界最狭ですから、単純に1番低コストで売買することができます。

そして、取引ツールの豊富さ。PC版取引ツールは、初心者向けの「SIMPLE TRADE」と高機能の「PRO TRADE」とレベルに合わせて2種類用意されています。モバイル取引ツールもドコモ、ソフトバンク、auと3キャリアに対応していますし、さらにiPhone版取引ツールがあるのでiPhoneでも取引が可能!

それぞれのトレーダーのニーズに応えられるように、豊富な取引ツールを用意しているのもDMM FXが人気の理由だと考えます。

2010年9月 7日|コメント (0)トラックバック (0)

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クイック入金が約370の金融機関で利用可能

DMM FXのクイック入金は、利用できる金融機関の数が他のFX業者と比べて断トツに多いです。その数なんと全国約370!

FX取引において、クイック入金はかなり重要なポイントになります。というのも、為替相場が活発に動くのは欧州市場~米市場の時間帯なので、16時から深夜。その時間帯に相場が急変して、追加で証拠金を入れないとロスカットされてしまうという状況がありえます。

ただ、通常の銀行からの送金だと15時以降は翌営業日扱いになってしまうので、どうしようもありません。FX業者に振込みしたから先に取引口座に反映してくれと頼んだところで、入金の確認がとれないわけですから、やってくれるわけがありません。

DMM FXの場合は、みずほ銀行や三菱東京UFJ銀行といった都銀、ゆうちょ銀行、そして楽天銀行、ジャパンネット銀行といったネット銀大手以外にも、地銀や全国の信用金庫などでも利用可能。

もし、現在利用している金融機関が対応しているのであれば、インターネットバンキングの契約をするとDMM FXのクイック入金が使えます。万が一の場合に備えて利用したほうが良いですよ。

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2010年8月26日|コメント (0)トラックバック (0)

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DMM FXの「クイック入金」とは

DMM FXのクイック入金システムとは、DMM FXが提携しているインターネットバンキングを使用すれば、24時間、土日祝日でも、入金処理が即時に取引口座に反映されるサービスです。

手数料もDMM FXのほうで負担していますので無料です。DMM FXのクイック入金システムを利用する場合、DMM FXの提携銀行でインターネットバンキングを利用できるようにしておく必要があります。

DMM FXの提携銀行は、イーバンク銀行、ジャパンネット銀行、住信SBIネット銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行です。

このうち、イーバンク銀行、ジャパンネット銀行、住信SBIネット銀行は完全なネットバンクですから、普通口座を開設するだけで自動的にインターネットバンキングが可能となります。それ以外の銀行は、普通口座を開設する際に、同時にインターネットバンキングの手続きを済ませておくようにしてください。

FX取引では、相場が急変して、ポジションを維持するために急いで証拠金を入金しなければならない場面も出てきます。入金処理をしても、口座入金が即時に反映されなければ、ロスカットされてしまうことも考えられます。

多くのFX業者では、入金への対応を即時反映にしていますが、対応しているネットバンキングがどれになるかは確認しておく必要があります。ネットバンクの老舗でもあるジャパンネット銀行やイーバンク銀行は、口座開設しておくとよいのではないでしょうか。

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2010年4月30日|コメント (0)トラックバック (0)

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DMM FXのカバー先はどこ?

FXでは、よく「カバー先」という言葉がでますが、このカバー先というのはFX業者がユーザーから受けた注文を最終的に成立させる金融機関のことです。FX業者はカバー先である取引決済金融機関を相手に証拠金取引に近いかたちで外貨を売買しているわけです。

DMM FXの主要カバー先はSAXO銀行で、FXのカバー先としても有名な金融機関です。

SAXO銀行は、1992年に設立され、本社所在地はデンマークの首都コペンハーゲンです。デンマーク金融庁の認可を正式に受け、EUの管理下にあるSAXO銀行は、デンマーク本社以外に、ロンドン、東京、ジュネーブ、シンガポールなどに営業拠点があり、世界180カ国以上の投資家に金融サービスを提供している投資銀行です。

SAXO銀行ですぐ思い出すのが、取引システム「SaxoTrader」ですが、国内のFX業者のなかにもSAXO系システムを利用しているところが結構あります。DMM FXの前身であるSVC証券もSAXO系システムを使用していました。

SAXO銀行はカバー先金融機関として、多くのFX業者から支持されている理由は、その取引システムもさることながら、投資アドバイスにおいても非常にハイレベルであり内外の評価が極めて高いという点にあります。

DMM FXの主要カバー先がSAXO銀行だから安心だと考えるのは、いささか早計かと思いますが、FX業者選びの際に、その業者の主要カバー先金融機関がどこなのかは、一応確認しておいたほうがよいでしょう。

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2010年4月26日|コメント (0)トラックバック (0)

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DMM FXの口座入出金について

DMM FXでは取引口座への入金は24時間いつでも行えるようになっていて、手数料は無料です。このあたりは多くのFX業者で同様の対応となっています。

また、DMM FXでは出金の手数料も無料になっています。ただ、出金に関しては指定口座へ着金するまでは、基本的に3営業日以内で出金処理が完了するようになっています。なお、当日の取扱いは15:00までに出金処理されたものとなります。

出金を急いでいる場合は遅くとも15:00までに処理するように注意してください。当日出金に間に合えば、概ね2日後には入金されるようです。

最近では、DMM FXと同様、入出金ともに無料で取扱うFX業者が多くなっています。以前、取引手数料の無料化が進んだときと同じように、入出金手数料も無料化が当たり前になっていくのではないでしょうか。

出金する場合は、ログイン後、画面のメニューにある[入出金]から[出金予約]へ進みます。出金予約画面が開いたら、出金額とパスワードを入力すれば処理は完了です。出金額は2,000円以上で全額出金することも可能です。

なお、DMM FXの提携金融機関は、三井住友銀行、みずほ銀行、イーバンク銀行、ジャパンネット銀行、住信SBIネット銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行となっています。口座開設時に出金する銀行口座を指定しますので、銀行口座は上記提携銀行で指定しておくようにしてください。

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2010年4月14日|コメント (0)トラックバック (0)

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驚異の最狭スプレッド業者登場
低コストでFX初心者でも優位に!
ドル円0.0-0.5銭、豪ドル円1.1-1.7銭
fx.dmm.com

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